2010年3月24日水曜日

シャチハタが駄目な理由って?

昨日、コピー・ファックス・スキャナーの複合機のリースの申込をしました。
その際に、印鑑はシャチハタではない印鑑を持って来てくれと言われた。

疑問に思ったことは、なぜシャチハタはいけないのだろう?
シャチハタって1本1,200円位いしたと思う。 かたや三文判の認印は100円均一でも購入できし、プラスで朱肉を購入しても200円。

購入価格では無いのでしょうが・・・、一体どのような理由で正式な書類にシャチハタの使用がみとめられていないのだろうか?

印鑑という制度を止めて、欧米のようにサインにすればよいのに。

1 件のコメント:

Jiro Kuramochi さんのコメント...

シャチハタの陰影はスキャナーで簡単に、なおかつ鮮明にスキャンできてしまうというのが理由だって、先日、貸した資料を返却にきた刑事さんが言ってた。

100円ショップの印鑑の陰影は一応、朱肉でインクを漬ける関係で、シャチハタほどスキャンした際の加工がし難いらしいとのことでした。